The Pride of the Taste 料理へのこだわり

The Pride of the Taste 料理へのこだわり

「頂湯」
極上のスープを意味し、口あたりが優しくどこか深みを感じられます。すべての料理の源となるスープは、創業以来こだわり続けてきた唯一無二の宝です。
「五感で感じる美味しい」

・見て美味しい ・聞いて美味しい ・香って美味しい ・触れて美味しい ・食べて美味しい

味に関して何よりも、「美味しい」を信条としています。

東天閣の料理は、伝統と革新の上に成り立ち、中国料理の最高級食材である乾貨と
四季折々の食材を織り交ぜた「心にも身体にも優しい料理」を目指しています。
繊細かつ味わい深い料理と、心を込めたおもてなしを是非ご堪能ください。

東天閣総料理長 堤 文偉